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2026年01月27日

「電力契約」見直しガイド|卒FITを迎えた方必見の買電手順

「電力契約」見直しガイド|卒FITを迎えた方必見の買電手順

卒FIT以降の家庭向けに、電力契約(買電)の見直し手順をやさしく解説。契約確認や電力会社の切替可否、アンペア容量の決め方、料金プランの考え方などを網羅して、申し込み方法まで迷わず分かる。勧誘対策や注意点も解説し、初めてでも安心。公式情報に基づき誰でも理解できる内容です。

目次

電気代さげるなら

要点

太陽光パネルをお持ちで、FIT期間が終わった方へ。今まで気にしていなかった「電気を買う契約」、実は見直すだけで電気代が削減できるかもしれません。

この記事では、ランキングや複雑な比較は扱いません。その代わり、あなたのご家庭に合った契約を見つけるための「3つの確認手順」をご紹介します。

電気代削減でやることは3つ

卒FIT以降の家庭が電力契約を見直す際、やることはシンプルです。


やること 確認する内容 所要時間
①契約確認 検針票で契約容量・料金メニューをチェック 5分
②容量調整 家族の電気の使い方に合ったアンペア数か確認 10分
③各種手続き 必要に応じて電力会社へ変更を申し込み 15分

日中の太陽光発電により、電気を買う量が変わります。今までと同じ契約のままだと、容量が大きすぎて基本料金を払いすぎている場合があるのです。

この記事では扱わない範囲については

以下の情報は別の記事で詳しく解説しています。


家庭ごとに使う電気の量や時間帯が違うため、万人に当てはまる「最安」はありません。この記事では、あなたの家庭に合った選び方損しない確認ポイントだけを、お伝えしていきますね。

参考情報

対象は「卒FITを迎えた家庭の方」

この記事は、すでに太陽光パネルを設置していて、FIT期間が終了した家庭向けの内容です。新しく電力会社を探している方や、法人で高圧契約をお考えの方とは、見るべきポイントが異なります。

本記事=買電(電気を買う)契約だけ

卒FIT以降の家庭では、「売電契約(余った電気を売る)」と「買電契約(電気を買う)」の2つを別々に考える必要があります。

この記事で扱うのは、買電契約だけです。

つまり、電力会社から電気を買うときの料金プランや、契約容量の見直しについてお話しします。自家消費が増えた分、買電量が減ります。その変化に合わせて、契約内容を調整するだけで、基本料金や電気代の削減につながる場合があります。

参考情報

電力会社は切替できる?まず可否のチェック

「電力会社を変えたい」と思っても、実は全ての家庭が自由に切り替えられるわけではありません。手続きを始める前に、自分の家が切替できる状態かを確認しておくと、無駄な時間を使わずに済みます。

高圧一括受電の家庭は注意

マンションなどで高圧一括受電の仕組みを採用している建物の場合、各家庭が個別に電力会社を選べないことがあります。

一括受電とは、マンション全体でまとめて電気を購入し、各部屋に分配する方式です。この場合、管理組合や管理会社が契約を管理しているため、個人で勝手に電力会社を変えることはできません。

まずは管理会社に「一括受電かどうか」を確認してみてください。一括受電でなければ、個別に切り替えが可能です。

検針票で見るポイント

電力会社を切り替える際に必要な情報が、検針票(電気使用量のお知らせ)に記載されています。

確認項目 記載場所 用途
供給地点特定番号 検針票の上部または中央 電力会社切替の手続きに必須(22桁の番号)
お客さま番号 検針票の上部 現在の契約内容を確認する際に使用

供給地点特定番号は、電気の供給地点を特定するための全国共通の番号です。電力会社を変更しても、この番号は変わりません。新しい電力会社に申し込む際、この番号を伝えることで、スムーズに切り替えができます。

検針票が見当たらない場合は、現在契約している電力会社のマイページ(Web)や、電話での問い合わせで確認できます。

スマートメーター未設置なら

電力会社を切り替える際、自宅にスマートメーターが設置されていない場合は、電力会社側で交換工事を行います。

スマートメーターとは、電気使用量を自動で計測・送信できる新しいタイプの電力メーターです。従来のアナログ式メーターと違い、検針員が訪問しなくても使用量がわかります。

交換工事は原則無料(設置状況などにより例外あり)で、立ち会いも不要な場合がほとんどです。所要時間は15分程度。ただし、設置場所の状況によっては立ち会いが必要なこともあるので、電力会社から連絡が来たら確認してください。

すでにスマートメーターが設置されている場合は、何もする必要がありません。

電力会社の契約内容の見方

電力会社から毎月届く検針票や、Webのマイページを見ても、「何をチェックすればいいかわからない」という方は多いです。

実は、確認すべき項目は4つだけ。難しい専門用語を全部理解する必要はありません。

見るべきチェック項目

契約内容を確認する際、以下の4つの情報だけ押さえておけば十分です。

確認項目 記載場所 チェックポイント
契約容量(アンペア数) 検針票の上部 40A、50Aなど。家族構成や使い方に合っているか
料金メニュー名 検針票またはマイページ 「従量電灯B」「スマートライフプラン」など
解約条件 契約時の書類またはWeb 解約金の有無、最低利用期間
請求単位 検針票 月単位か、2ヶ月まとめてか

電気料金の細かい計算式や、燃料費調整額の仕組みまで理解しなくても大丈夫です。「今の契約がどうなっているか」を把握できれば、次のステップ(見直しや変更)に進めます。

契約容量は「家庭の同時使用」で決まる

契約容量(アンペア数)は、家庭で同時に使う電気の量に応じて決まります。

たとえば、エアコン、IHクッキングヒーター、電子レンジ、ドライヤーを同時に使うと、一時的に大きな電力が必要になります。その最大値に合わせて、契約容量を決めるのが基本です。

ただし、卒FIT以降の家庭では、日中の自家消費が増えるため、電力会社から買う電気の量が減ります。特に日中に家にいることが多い家庭では、以前より小さい容量でも足りる場合があります。

「昔、家族が多かった頃に50Aで契約して、そのままになっている」という方は、一度見直してみる価値があるかもしれません。

問い合わせに必要な情報

電力会社に問い合わせをする際、以下の情報をメモしておくとスムーズです。

  • お客さま番号(検針票に記載)
  • 供給地点特定番号(検針票に記載、22桁)
  • 契約者の住所・氏名
  • 契約開始日(いつから今の電力会社と契約しているか)

これらの情報があれば、電話でもWebでも、オペレーターがすぐに契約内容を確認できます。検針票を手元に置いて問い合わせると安心ですね。

参考情報

契約アンペアの決め方

「うちのアンペア数、これで合ってるのかな?」と疑問に思ったことはありませんか?契約容量は、電気代の基本料金に直結します。

大きすぎると毎月ムダに払い続けることになりますし、小さすぎるとブレーカーが落ちて不便です。

家庭:アンペア(A)/契約容量(kVA)の考え方

一般的な家庭向けの電力契約では、アンペア(A) または 契約容量(kVA) という単位で容量を決めます。地域や電力会社によって表記が異なりますが、基本的な考え方は同じです。

アンペア数の目安:一般家庭

  • 30A:一人暮らし、または電気をあまり使わない家庭
  • 40A:2〜3人家族、エアコン1〜2台程度
  • 50A:3〜4人家族、エアコン複数台・IH調理器など
  • 60A以上:大家族、またはオール電化住宅

卒FIT以降は、太陽光による自家消費の分だけ買電が減るため、以前より小さい容量でも十分な場合があります。たとえば、「子どもが独立して夫婦二人になった」「日中は在宅で太陽光の電気を使っている」という家庭なら、50Aから40Aに下げても問題ないかもしれません。

基本料金が月300円程度安くなる場合もあり、年間で数千円の削減につながります。

下げる前に確認する家電

容量を下げる前に、家電の同時使用を確認してみるのもおすすめします。よく使う家電の消費電力(目安)をご紹介します。

  • エアコン(10畳用):約6〜7A
  • IHクッキングヒーター:約20A
  • 電子レンジ:約15A
  • ドライヤー:約12A
  • 炊飯器:約13A
  • 洗濯機:約2〜3A

たとえば、エアコン(7A)、IH(20A)、電子レンジ(15A)を同時に使うと、合計42A。これに照明や冷蔵庫などの常時使用分を足すと、40Aでは少し心配です。50Aあれば安心、という計算になります。

オール電化の家庭は、エコキュートやIHなど電気の使用量が大きいため、容量を下げる際は慎重に判断してください。電力会社に相談してから決めるのが安心です。

変更は「各種手続き」でできる

契約容量の変更は、電力会社への連絡だけで完了します。工事が必要な場合もありますが、基本的に無料です。

具体的な手続き方法は、「7 申し込み手順」でご紹介します。まずは「自分の家に合った容量はどれくらいか」をイメージしておいてください。

参考情報

プラン選びは「タイプ」だけ見る

「電力会社を選ぶなら、一番安いところがいい」と思いますよね。でも、家庭ごとに電気の使い方が違うため、万人にとっての「最安」は存在しません。

大切なのは、自分の生活スタイルに合ったプランのタイプを選ぶことです。

固定型/時間帯型/市場連動型

電力会社の料金プランは、大きく3つのタイプに分かれます。

プランタイプ 仕組み 向いている人
固定型 使った分だけ一定の単価で計算 電気の使い方が読めない、シンプルが好き
時間帯型 昼と夜で電気料金の単価が変わる 夜間に多く使う、オール電化など
市場連動型 市場価格に応じて料金が変動 電気代の変動を受け入れられる人

  • 固定型は、最も一般的なタイプ。「従量電灯B」などがこれにあたります。使った電気の量に応じて料金が決まり、わかりやすいのが特長です。

  • 時間帯型は、夜間の電気料金が安く設定されているプラン。オール電化でエコキュートを使っている家庭や、夜に洗濯機や食洗機を回す習慣がある方に向いています。

  • 市場連動型は、電力の卸売市場価格に連動して料金が変わるプラン。安い時もあれば、高騰する場合もあります。

仕組みを理解して、リスクを受け入れられる方向けです。

特典は生活と相性で判断

電力会社の中には、特典やポイントが付くプランもあります。

たとえば、ENEOSでんきは、ガソリン代が割引になる特典があります。車をよく使う家庭なら、電気代とガソリン代の両方で削減効果が期待できるかもしれません。

ただし、特典につられて「電気料金の単価そのものが高い」プランを選んでしまうと、結局損をする場合もあります。

まずは基本の料金プランを比較して、そのうえで「特典が自分の生活に合っているか」を確認してください。各電力会社の公式サイトや、比較サイトのシミュレーションを使って、ご自身の使用量を入れて試してみるのが確実です。

解約金・条件は最初に確認

プランを選ぶ際、必ず確認してほしいのが解約条件です。

  • 最低利用期間(1年、2年など)
  • 解約金の有無(ある場合は数千円程度)
  • 契約更新のタイミング

解約金がないプランなら、気軽に試せます。「合わなかったら戻せばいい」と思えると、一歩踏み出しやすいですよね。次の章では、実際の申し込み手順をステップごとに解説します。

参考情報

電力会社の変更手続き|4ステップで完了

「電力会社を変える手続きって、面倒そう…」と思っていませんか?

実は、Web申し込みなら10〜15分で完了します。

引越しの場合でも、事前に準備しておけば簡単です。ここでは、新規契約・乗り換え・引越しの3パターンに分けて、手続きの流れをご紹介します。

申し込みの流れ(4つのSTEP)

STEP やること 所要時間 ポイント
STEP1 検針票の情報を用意 3分 供給地点特定番号(22桁)とお客さま番号
STEP2 申し込み(Web/電話) 10〜15分 公式サイトまたは比較サイト経由も可
STEP3 旧契約の解約確認 原則、自分で解約する必要なし
STEP4 開始日を確認 4日〜2週間程度で切替完了

STEP1 検針票の情報を用意

必要な情報:乗り換えの場合

  • 供給地点特定番号(22桁の番号)
  • お客さま番号
  • 契約者名
  • 現在の住所

STEP2 申し込み:Web/電話

基本は契約したい電力会社の公式サイトから。Webが不安なら電話でもOKです。

電話申し込みの場合は、電力会社のカスタマーセンターに連絡します。オペレーターが順番に確認してくれるので、検針票を見ながら答えていけば大丈夫です。「Webが苦手」という方は、電話のほうが安心かもしれません。

STEP3 旧契約の解約は原則不要

  • 乗り換え:原則、新しい電力会社が切替を進めてくれるので自分で解約しません
  • 引越しで停止:今の電力会社へ「停止日」を連絡(ここだけ自分で必要)

STEP4 開始日を確認

申し込み後、切り替え完了日がメールや書面で通知されます。

  • 乗り換えの場合:申し込みから4日〜2週間程度(スマートメーター交換の有無による)
  • 引越しの場合:使用開始希望日の3〜4日前までに申し込むと安心

引越しシーズン(3〜4月)は混み合うため、早めに手続きしておくとスムーズです。「これで終わり?」と拍子抜けするくらい簡単です。

あとは、各種手続きが完了するのを待つだけ。次の検針票で、新しい電力会社の名前が記載されていれば大丈夫です。

参考情報

電力会社を変えて損しないために

電力会社を変えることで電気代が削減できる一方で、「契約後に後悔したくない」という不安もありますよね。ここでは、トラブルを避けるために押さえておきたいポイントをまとめました。

勧誘が来たら確認する3点

訪問販売や電話で電力契約の勧誘を受けた場合、その場で即決せず、以下の3点を必ず確認してください。

確認項目 聞くべき内容 注意ポイント
会社名 登録小売電気事業者かどうか 資源エネルギー庁の登録事業者一覧で確認できる
料金の決まり方 固定型/時間帯型/市場連動型のどれか 市場連動型は変動リスクがある
解約条件 最低利用期間、解約金の有無 契約書面で必ず確認

「今だけお得」「すぐ決めないと損」といった言葉に焦らされても、一度持ち帰って検討する時間を作ってください。正規の電力会社なら、きちんと情報公開していますし、公式サイトでも同じ内容を確認できます。

もし不審な勧誘を受けた場合は、国民生活センターや電力・ガス取引監視等委員会に相談できます。

市場連動は最大変動を想定

市場連動型プランは、電力の卸売市場価格に応じて料金が変動します。安い時期はメリットがありますが、市場価格が高騰すると電気代も跳ね上がる仕組みです。

過去には、寒波の影響で市場価格が急騰し、通常の数倍の電気代になったケースもあります。「最大でどれくらい変動する可能性があるのか」を事前に確認し、家計に影響が出ても大丈夫かシミュレーションしておくと安心です。

料金の算定ルールは、電力会社の公式サイトや契約書面に記載されています。わからない場合は、申し込み前にカスタマーセンターに電話で確認してください。

市場連動型が向いているのは、「電気代の変動を許容できる」「節電の工夫ができる」という方です。固定型や時間帯型のほうが、予算管理しやすい家庭も多いです。

困ったら公的窓口に相談

電力契約に関するトラブルや不安がある場合、以下の公的窓口に相談できます。

  • 電力・ガス取引監視等委員会(消費者向け窓口):電力会社の契約内容や勧誘に関する相談
  • 国民生活センター:契約トラブル全般の相談

「契約内容がよくわからない」「解約を申し出たのに応じてもらえない」といった場合でも、専門の相談員が対応してくれます。一人で悩まず、気軽に相談してみてください。

電力会社を変えることは、決して怖いことではありません。情報をしっかり確認して、納得したうえで手続きすれば、電気代の削減につながります。

まとめ

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。電力契約の見直しは、難しそうに見えて、実はやることはシンプルです。

電気代削減のためにやるべきこと

卒FIT以降の家庭が、電気代を削減するためにやることは3つだけ。

  1. 契約確認:検針票で契約容量と料金メニューをチェック
  2. 容量の見直し:家族構成や電気の使い方に合ったアンペア数か確認
  3. 手続き:必要に応じて電力会社へ変更を申し込み

太陽光による自家消費が増えた分、買電量が減っているはずです。今までと同じ契約のままだと、ムダに基本料金を払っているかもしれません。

一度確認してみるだけでも、年間で数千円の削減につながる可能性があります。

迷ったら「公式→公的窓口」の順で確認

「どの電力会社がいいかわからない」「プランの選び方が不安」という場合は、まず各電力会社の公式サイトで情報を確認してください。料金シミュレーションも無料で使えます。

それでも不安が残る場合は、電力・ガス取引監視等委員会や国民生活センターといった公的窓口に相談できます。中立的な立場からアドバイスをもらえるので、安心です。

この記事では、売電の買取価格ランキングや、蓄電池の詳しいメリット・デメリットは扱っていません。それぞれ別の記事で整理していますので、気になる方はぜひご覧ください。

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参考情報

FAQ

最後に、よくある質問にお答えします。

Q1:アンペア(容量)を下げても大丈夫? 決め方は?

A:家族の人数や、同時に使う家電を確認すれば大丈夫です。

たとえば、夫婦二人でエアコン1台、IHを使う程度なら40Aでも足りる場合があります。ただし、オール電化の家庭や、エアコンを複数台同時に使う場合は、50A以上が安心です。

不安な場合は、電力会社に「うちの使い方だと何アンペアが適正ですか?」と相談してみてください。過去の使用実績をもとに、アドバイスしてもらえます。

Q2:乗り換えの手続きで自分がやることは?

A:新しい電力会社への申し込みだけです。

検針票を手元に用意して、Webまたは電話で申し込めば完了します。旧契約の解約手続きは、新しい電力会社が自動的に進めてくれるので、自分でやる必要はありません。

引越しで電気を止める場合だけ、自分で旧契約の電力会社に連絡が必要です。

Q3:卒FIT以降、買電契約だけ見直す理由は?

A:太陽光による自家消費が増えた分、買電のピークが変わるからです。

FIT期間中は、余った電気を高く売れていたので、買電契約はあまり気にしなくても良かったかもしれません。でも卒FIT以降は、買取価格が下がります。

そのため、「電気を買う契約」を見直して、基本料金や使用量を最適化するほうが、電気代の削減につながりやすいんです。売電契約も大切ですが、まずは買電契約を整理してから、次のステップに進むとスムーズです。


卒FIT以降の選択肢を整理して判断したい方へ
売電価格が下がる卒FIT以降は、「このまま売電を続けるのか」「自家消費へ切り替えるのか」「蓄電池を導入するのか」といった選択が重要になります。それぞれの選択肢の特徴や考え方をまとめて確認したい方は、以下の記事が参考になります。


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